
【本の執筆は魂の念写である】
陶酔してアホか!と思われるかもしれませんが、こういう競技を22年間、真剣にやっています。
10月自著新刊。
原稿に色気をつける作業。
質とスピード上々。
気分も上々。
と思っていましたが、、、、
息が上がってきました。
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10代当時、1年だけの、にわか1日7時間の
激烈受験勉強の時も感じた地頭のスタミナのなさ。
本を書くようになっても、
それを、何百回も感じてきました。
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場所を変え、体内の気流れを変えます。
当時は、友達と夜の街を徘徊、帰宅せずまま登校。
いつも風邪をひいていたましたが、
いまは、少しはマシな場所にいきます。
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最高のコンディションでやらなければ、世界に一つを称する「自分の味」が完全についてない料理を出すのと同じ。
毎回買ってくださる読者をがっかりさせ、自分の価値を下げることになります。
私は一流の著者でも何でもないですが、自分風味完全に味を出し切ります。
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何のため?
読者と感動の輪を作るために。
読者の心の壁を壊し、自由の風を送り込み、生きることを楽しんでいただくために。
書籍の執筆は、魂の念写です。
陶酔しやがってアホかと思われるかもしれませんが、そういう競技を22年間、真剣にやっています。
※マニアックすぎな書き込みでしたね。。。。
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