2017年03月15日

眠る前の女磨き本(新刊)

潮凪新刊60の言葉

【眠る前の女磨き】

恋人同士のけんかは、恋の更新である。

テレンティウス (ローマの喜劇作家 / 紀元前195年-185年〜紀元前159年)

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恋が生まれ成長する段階で味わう成長痛。

それが、恋人同士のケンカ。

ケンカの落としどころが上手くいった恋人同士は、互いの関係を本物へと育てられます。

でもその逆に、ケンカが下手だと、その恋は空中分解・・・。

話があちこちに飛んだり、過去の話を持ち出したり、揚げ足をとったり、投げやりになったり・・・。

そんなことをしてはいけません。

男性は恋人とのケンカを「未来をつくるための会議」だと思っています。

最短で最善の解決策と今後の方針を決めたい。それが大人の男達の本心。

「会社の会議」――彼とのケンカを、ただ、そう思うだけで、感情的にならず、

心地よい距離感を維持しながら、2人の未来を幸せにするための「アイデア」が提案できるはず。


【新刊】ズルいくらい愛される女になる60の言葉(PHP) 
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Posted by shionagi1 at 02:06│Comments(0)TrackBack(0)

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