2017年01月06日

書籍を出版して「自社」を差別化&ブランディングしたい″多忙な経営者“のあなたへ!

書籍を出版して「自社」を差別化&ブランディングしたい″多忙な経営者“のあなたへ!

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自著54冊 累計150万部 の現役著者にして著者養成学校の運営者がサポート!4500回の指導実績を通じて多くの初心者を著者デビューに導いた潮凪洋介(しおなぎようすけ)が限定30社様にてナビゲートします。

経営者向け「出版サポート」システム
Publishing For Executives



「最近、周囲の経営者がこぞって本を出している。自分のノウハウを書籍化していると聞く。本当は自分も必死で築いてきたビジネス実績をもとに本を出してみたい!」

「この前会った社長は、名刺と一緒に最近出版した自分の本を紹介してくれた。すごくカッコよかったから私も本を書いてみたい。でも実際は出版の仕方がまったくわからない・・・それに実は文章に自信もない。」

「聞くところによると本を出すには、自費出版というのがあるらしいが、そうではなく自分の場合は印税を貰う形できちんとした出版がしたい!」

「本を出版することでもっと顧客を増やしたり、社会的信頼を増やしたりしたい。株主や取引先との良好なコミュニケーションのためにも社長として本を出しておきたい!でも・・・・やり方がまったくわからない・・・」

「社長としてだけではなくそろそろ文化人や講演家としても活動したい・・でも何から手をつけていいかわからない・・・・」

昨今、そのように感じている経営者の方が増えてまいりました。
いまや出版は経営者の「箔付け」そして「信頼確保」さらには「事業拡大」のためになくてはならない「ツール」との1つとなりました。

しかしここである現実をお伝えしなければいけません。
それは印税を貰う形式で、全国書店発売される正規の出版、つまり「商業出版」はとても難易度が高いものであるという現実です。

出版には大きく次の3つのパターンがあります。


1) 印税を貰いながら全国の書店で発売される正規の「商業出版」
2) 自分の多少の費用を出して出版してもらう「協力出版」(全国書店販売はケースバイケース)
3) 全額自分が費用を出して出版してもらう実費出版(全国書店販売実施はレアケース)


■詳しくはコチラ
http://www.hl-inc.jp/essayist/lp/

Posted by shionagi1 at 10:02│Comments(0)TrackBack(0)

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