2014年12月08日

本を書くときの正しい追い込み方・潮凪流

横浜キックボクシングの試合応援から芝浦に直帰!

エネルギーをもらってそのまま仮眠、早朝起きて、原稿を書き好調、残り90分、残りの朝の創造のスタミナ・エネルギーを原稿に注ぎ込む。

期限があるなかで、いかに最高のアウトプットを、自分の心に「辛い」と感じさせずに出すか。

そのための「心の周波数あわせ」。

そしてインターバルの「ストレッチ」と島一周8分の血液循環ジョギングが勝決め手。

よい、恍惚酔筆の状態。出し切るまで走るべし。

ただ文の跳ね上がりと、振れの大胆さは意識。出し切ったら30分時間仮眠。
脳を休ませ。

そしてたったいま戦い終了。
やった!さわやかな達成感!

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Posted by shionagi1 at 14:59│Comments(0)TrackBack(0)

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